響く、東青協
2026-2027期議長 飯島 康弘
2026-2027期議長 飯島 康弘
東京青年印刷人協議会 2026-2027期
議長 飯島 康弘
2026-2027期のテーマ「響く、東青協」






響く。
自社だけでは得られない出会いや会話、挑戦する仲間の姿に触れる。






響く。
学びを、自分の仕事や会社に持ち帰れるヒントにする。






響く、
初めての人でも安心して混ざれる空気をつくり、輪を大きくする。
参加した人がただ『いた』だけで終わらず、何かを感じ、何かを持ち帰り、誰かとつながりたくなる東青協のことです。
議長 飯島康弘
「響く、東青協とは」より

定例会は原則、毎月第3水曜日。他団体と合同で開く回もあります。
8つの青年会の会員なら、原則どなたでも参加できます。
20273.5(金)
式典まで、あと117日
東青協50周年記念式典
17:30受付開始/18:00開会※日程は予定です。変わる場合があります。
東青協は、東京都内8つの支部の青年会が集まった会です。ふだんは地元の会で活動していて、毎月の定例会には8つの会から人が集まります。
背景:2026年7月15日 東青協サミット。8つの青年会の会長と、飯島議長。
今期の議員・役員・事務局です。大きく載っているのは、本人が書いた座右の銘です。顔写真を押すと、会社や趣味のページが開きます。
毎月の定例会に加えて、ほかの団体との合同交流会や、全国の青年会が集まる協議会にも出かけます。今期これまでの集まりを4つ紹介します。
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学ぶ
9月度定例会「文具大賞受賞までの軌跡から学ぶ 商品開発の実務」
日本文具大賞を受けた「himekuri」の株式会社K企画・木下良さんが講師。倒産からの再起と、自分たちで商品をつくる商品開発の実務を聞き、最後はマインドマップを作って見せ合いました。
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体験する
10月度定例会「AI活用事例とAIエージェント体験」
株式会社ニコーの藍野雄一朗さんが講師。パソコンとカメラとAIで検品装置を作った事例を聞き、後半は実際にAIエージェントを使ってチラシづくりを試しました。
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つながる
コミュニケーションサマー2026
KENTO'S銀座で生バンドのソウルミュージックを聴き、最後はみんなでステージの前に出て踊りました。印青連や中央会神奈川など、ほかの団体からも参加がありました。
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発信する
会長座談会 へそ会・津下会長×飯島議長
中央支部青年会「へそ会」の津下会長と飯島議長の対談。京橋と日本橋の青年会が合流してできた会のことや、ほかの支部との交流について話しました。
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響く、
1976年(昭和51年)に設立し、今期で50周年を迎えます。最近の4期の議長とテーマを、写真で振り返ります。
2026飯島期「響く、東青協」
2020–2021 岩村期
「よく学び、よく遊べ」
コロナ禍。定例会を会場とオンラインの併用に。
2022–2023 村井期
「FunCooLove」
TOKYO PRINTERS FESTIVAL に子どもを含む129名。
2024–2025 小河原期
「東青協は、GYM」
東青協サミット2025で、青年会のこれからを議論。
2026–2027 飯島期
「響く、東青協」
50周年を迎える今期。
50周年記念式典2027年3月5日(金)予定TRUNK(HOTEL) CAT STREET「ONDEN」